独り言。

私はFacebookフェイスブック)や
Twitteツイッター)をしない。


Facebookをやってよ~」
とよく言われるけれど。


『人が何処で何をしているか』とか、
『誰と誰が会っているか』とか、
誰かの日常生活のことには全く興味がない。


こう話すと、
最近は冷たい人に思われそう。
あるいは、
誰にも興味がない独り好きな人かと思われちゃう。



そう言うわけでもない。



“不特定多数に話されている”
『何処で』『何を』『誰と』には、
興味がわかないということ。

“私に向けて話されている”こととは、
何となく違うことのように感じるから。



だからなのか。
Facebookフェイスブック)やTwitteツイッター
には興味がないけれど、
私個人宛に書いて下さる文字には、
いつもとても興味がある。




Facebookフェイスブック)やTwitteツイッター
で繋がっているという感覚。
今のところサッパリ良く分からない。



KoKoRoの声1

FacebookTwitterで繋がっている
という感覚。
今のところサッパリ良く分からない。

と書いて、
ではBlog(ブログ)はどうなのか?
と考え込んでしまいました。



同じようなもの?


『アンの日記』は、
『手術の成功率をあげるKEY』をみんなに確認して欲しくて書いている。
『KEY』が正しい情報だと信じてもらうために、
いろいろな事を調べて書いている。

正しい選択をして、
手術への不安が減りますよに、
手術の成功率があがりますように。
そして、再発しないように。

そんな気持ちで書いている。

FacebookTwitterも、
同じような理由でやっている人がいるのかも。


そう考えると、
おんなじことか。。。



KoKoRoの声2

FacebookやTwitterで繋がらなくても、
「人と人は繋がっている。」と、
感じることがあります。



私の結婚式で受け付けをしてくれたAさんとBさんは、
実は小学校の同級生だった。


CさんとDさんは、お歳は全然違うのに、
同じ大学の卒業で、同窓生幹事グループの知り合いだった。


Eさんと話したら、自由が丘の○○亭の話が出た。
Fさんと話したら、また自由が丘の○○亭の話が出た。
よくよく聞いたら、
EさんとFさんは中学の同窓生で、一緒に○○亭に行っていた。


私のママ友Gさんは、
かつて私の夫と合コンをしたことがあった。


こんな風に、
私の知り合いと知り合いは、知り合いだったりする。






あるいは、人生には、
「ご縁がある」
「ご縁ができる」
と言うことがあります。


初診で片側顔面痙攣と診断を受けた病院の、
“手術するならH医師”と言われていた医師から、
義母に認知症の診断が下りました。
今では、義母の主治医(?)です。
不思議なこともあるもんだ。。。



友人に
「Web授業でアドラー心理学を学んだ」と話したら、
アドラー心理学をベースとしたセミナーを主催している
協会理事・カウンセラーである先生を紹介されました。

4月から月に一回ペースで、
私の知人向けのセミナーを開催して頂けることになりました。
嬉しいこともあるもんだ。



豆 知 識

googleのシュミット会長が、
母校ボストン大学で行った卒業スピーチの最後の部分。

今世紀、世界のボーダーを変えるチャンスがあるのです。
携帯電話などの新しい形の繋がりが、すべての人を繋げる可能性を秘めています。
繋がりは、政治、社会、経済を革命的に変えることができるのです。
世界を繋げることは世界を自由にすることです。
この力で、世界のあらゆる重い問題、困難を解決することができ、
明滅する光しか見られない数億の人々に希望という光を当てることができます。
皆さんはそんなパワフルなツールをポケットに入れて持っているのです。


そうなの?


最近は、説明を理解するどころか、
イメージすることすら難しいと感じる
今日この頃です。。。




ぽろぽろと日記をか言ています。カテゴリー『日記』より
『感謝を込めて
~感謝を忘れずに、手術の成功率をあげる情報発信~』

http://20140403az.blog.fc2.com/blog-category-79.html





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